#10000

10,000時間の経験、1,000時間の経験、100のアウトプット

働くべきか、働かざるべきか。自分が世の中と心を開きあうためにはどうしたらいいのか。

今日は学校があった。

JavaScriptの入門、関数とイベントについて。

イベントはhtmlタグを取得し、イベントリスナーに、該当イベントを設置し、関数を実行。

 

今の段階で学んでいることは気にせずバイトを始めた方がいいか、それとも課題の制作を進めた方が良いかが悩ましい。

働いてなおかつ、自分の価値観にあっていればそれはそれでありだが、自分は仕事をすると、それがメインになってしまって、他のことを学ぶ余裕がなくなることが懸念。

資金的に厳しいところではあるが、ここはとりあえず売るための製品作成を先にした方が良い気がする。。 

 

今日はのIoTインスタレーションの制作について、まだ企画段階。

とりあえず、 Wi-Fi端末同士のWi-Fi通知は行って、アプリとかを作る余裕があればそれも行うような考えでいきたい。

プロトタイプのアウトプットまであと、18日。

さて、どのように進めようか。

 

 もうひとつ開発中である、VRゲームについて。

我がチームのコンテンツは、世界観を重視したシューティングゲーム

とりあえずゲームシステムの要である、まばたきでの発射システムはメンターのアドバイスもありなんとかなりそう。

私の担当は、エネミーのシステム作り。ひとまずはカメラまたは、プレイヤーオブジェクトの接近で現れるシステム作りと、少し手強そうな、着弾判定とライフの減算システム作りを進めねば。。。

余裕があったら、エネミーの造形自体を作ってもいいと言われたが、それはまだまだ来週以降の話ですな( ´-`)

 

今日は学校での会話がストレスのハイライトだろうか。点数としては15点から20点ぐらい。もうちょっと積極的に話しかけて、ストレス値をあげてもよかった。もうちょっと心を通わせられるような会話ができれば、ストレス値は上がるが、自分の価値観の成長にはつなげられたとおもう。ということは、ストレスはうまく話しかけられず、心が通わせられなかったことにあると思う。

 

今日は、仲良く話している雰囲気に嫉妬した。自分が人と心を通わせることを求めているため嫉妬したと思う。

人間は単純な接触頻度で信頼度をあげるらしい。もっと何でもいいないようで色々な人に話しかけられるようにしよう。

もっと俺と世の中が心を開きあい、打ち解けあう方法はたくさんあると思う。

もっと世の中と、みんなと、仲良くなるにはどうしたらいいだろうか。

俺はみんなと仲良くなりたい。

ただ俺が仲良くなりたいからといって、向こうが仲良くなりたいとは限らない。

うーむ、お互いに心を開きあい、信頼しあう方法を模索中。。 

コミュ障ってなんなんだろう。

心理学ってきには、内向的という性質は存在するが、コミュ障っていう性質は存在しないらしい。

しかも、その内向的という性質も、外部への反応せいのたかさ、敏感さを表すもので、たしかに初対面では、内向的な性格は、慎重になり、踏み込んでいく量は少ないらしいが、長期的な関係で見れば、相手との意思疏通をする力は内向的な方が高いらしい。

そう考えると、コミュ障というのは、単に成長的な思考を持っていない人が、人付き合いをより良くするための努力をサボっているだけなのではないかと思う。

そして、心を開く前に、開くための心がないと始まらないとも思う。

自分は要するに、心を開いて相手に伝えるべきことがないのではないではないだろうか。

 

今日の良かったことは、

・慈悲の瞑想よる効果かは不明だが、慈悲の瞑想を行った上で外出すると、人前に出ても自信を維持したままでいる時間が持続することがわかった。

・上記の気付きからさらに、私が一人でいるときは割りと自信満々で冷静な思考でいるのにたいし、対人的な面では自信の量が少なくなるように感じるということがわかった。

・さらに上記の気づきにより、自分と世の中がうまく心を開きあうことができないことについて、より良くするにはどうすればいいかというマインドを持つことができるようになった(今までは諦めている、近寄らないでいる色合いがつよかった)。

・四つ目になってしまうが、資金課題に目を向けることができ、より現実的に、

今後の営業方針について考えることができるようになった。

 

私が人生でもっとも大切にしていることは、 自分の人生の幸福を最大化することである。

そのために主たる要素として、

1、ワクワクする時間を得るための学習、投資、営業に時間をつかうこと

2、心を通じあう人と時間を過ごすこと、世の中と自分が心を開き会うために時間をつかうこと

3、人のために自分の力を使っていると実感できる時間

4、自分は成長している、と実感できることに使う時間

5、自分の健康のために使う時間

ということを大切な時間と考えている。

上記の価値観を守り、育てるために、今日は、

・クラスの仲間と挨拶するという行動をとることができた

・このブログをかき、授業の内容や、今日一日を振り替えることができた。

・自炊により、たんぱく質豊富なご飯をつくることができた。また、節約することにより、より長く、自分のやりたいことに時間を使うことを手助けした。

JavaScriptのコーディングというウェブ制作に必須の能力を伸ばすことにより、安定的な収入を得ることに繋がる力を伸ばした。これにより、安定的な収入を得られる可能性が高まり、結果として、ワクワクすることへ挑戦するための土台を成長させることができた。

価値観に反する行動として、

・この日記を書くために夜更かしをしてしまっていること

・人のために力を使っていると実感できる行動がなかったこと

があげられる。

 

▼食事

・朝食 キャベツ、茹で玉子、ごはん

・昼食 カレー、コーヒー

・夕食 キャベツ、ごはん、豚肉の炒め物

▼調理

・鳥むね肉の照り焼き 50点

◎とろみ液を焦げないように水を多目、蓋をして加熱したらびちゃびちゃになり、水を飛ばすのに大分時間がかかった。次回は、とろみ液の水気は少なくするようにつくる。味は醤油としょうがだけだけどまあまあだった。

・豚こまの塩レモンにんにく炒め 35点

◎イタリアンなイメージで作ってみたが、なんか京都とんこつラーメンのそこの方にたまってるやつみたいになった。天一のスープみたいな。

そもそもレモンとにんにくは会わないのだろうか。オリーブオイルとかもいれたけど前々いい感じにならなかった。レモン塩かにんにくどっちかの方がよかったかな。。

 

今日は、成長のための挑戦として、慈悲の瞑想を行うことができた。

また、学校からの帰宅後のルーティンの処理として、部屋にいかず、キッチンや風呂場でブログを書くと、集中できることにきづいた。

また、電車内で、ブログを書くことにより、価値観の認識につながり、コンビニ生活をたち、スーパーでの買い物をすることができた。


今日は成長のための気づきとして、自分と世の中が心を通わすために、自分で何かしらの工夫をすることができるという実感をえた。
就寝前のシンクゼロ:0
朝一、ラジオ体操+バーピー:2
朝一瞑想:1
マインドフルネス瞑想ガイド:
英語記事10個読む:1

 

失敗乗り越え記録
▼今日の失敗

1、調理で豚肉の味付けに失敗した

2、二度寝してしまった。

3、課題の進捗があまり見られなかった。
▼その解決策、パターン

1、次回は、レモンとにんにくは別に味付けしよう

2、一度起きたら、シャワーを浴びるなど、からだを活性化させるための策をルーティンんい取り入れよう

3、課題の進捗を生むためのアクションを一日の始めに考えよう。課題の進捗を見えるかして、公開していこう。

 

課題発表まであと2週間。2週間後の自分をイメージしよう。

このままいくと飛んでもなく困ったことになることはイメージできる。

でも、がんばれば、プロトタイプの作成、少なくとも内部の駆動は可能なはず。

 

今日新たなif-thenができた。

学校帰りには、スーパーで肉を買う。

とりあえず最低限肉を買うことを行動とする。

肉はコンビニでは変えないため。

できるだけコンビニにいくタイミングを少なくする。

 

今日はクラスの女の子と話すときにif-thenが崩れていた。

女のとこと話すときには、相手に共感し、ポジティブを5、ネガティブを1の割合で話す。

 

WOOP法で課題について考えてみる。

1、中間課題のプロトタイプを今月最後の金曜日までにつくること。

これをやることで得られる成果は、

中間課題の発表会までにプロダクトを作ることができ、そのまま営業ツールとして使うことができる。

自分の価値観を伝えるためのツールができることで、自分の心を世の中に伝えて、心を通わせやすくなる。

達成するための障害は、

まず、自分が手を動かさないこと。

それが起こりうるのは、これだけに力を使っていてよいのか?というような不安により、これのために手を動かすことにすべての時間を使えないこと。

手を止めて考える時間を作ると、テレビをみたり、別なことにそれていってしまって、そのまま時間を使ってしまうこと。

並行して進めるタスクがあると、どっちにどれだけ時間を使ったらいいんだろうと不安になってしまって、そのまま気がそれてしまったり、思考停止してしまったりすること。

障害を乗り越え、課題を達成するための計画は、

自分が手を動かす時間をできるだけ長くすること、手を止めないこと。

手が止まる要因として大きいのは、考えることだと思うので、考えている間もできるだけ考えを書き出し、手を止めることを意識的に遠ざける。どんなときにも何かしらの形で手が動いているようにすること。

可能であれば、手が動いている時間を計測するデバイスなども欲しいが、それは最優先事項ではない。

手が止まっている時間は、「今手が止まっている」ということを認識し続ける。

➡if-thenとして、睡眠以外で手が止まっている時間には、息を止めるということもあり。

➡それだと厳しすぎて、思考活動自体を妨げかねないので、例えば、考えているときにキーボードや、鉛筆などから手を放している時間、できるだけ短くしたい思考停止の時間に対し、意識的に呼吸を止めるということでif-thenを設計。

また、これだけに力を使ってよいかという不安についても同様で、不安から思考停止になり、ほかのことに気がそれることが多いので、自分を作業から離さないために、不安を手を動かして書き出すことをする。さらに、不安について考えるときには、自分の価値観をもとに考え、価値観として、これよりもその行動のほうがより重いと判断できることであれば行動を修正するようにする。そうすることで、価値観と相違なく行動でき、不安が頭をよぎる量が減ると思われる。

並行して、進めるタスクがあると、迷ってしまって試行や手が止まってしまうことについては、並行して進めるタスクについて、不安がよぎったらをifにして、それを打開するためのthenを考える。

 今ある主なタスクとしては、VRゲームのあげられるだろう。どちらにどれだけ振ったらよいかわからないというのは、双方あるいは一方の進捗が管理できていない状態がもとではないかと思う。

なので、まず、双方の課題の進捗を整理する。そして、あらかじめどちらかにどれだけの時間を振るか設定して作業を進め、都度進捗の度合いを見て次の時間の割り振りを決めるというルール付けをすることでの打開を試みる。

 

上記と合わせて課題をSMARTで整理してみる。
▼Specific = 具体的 中間課題のプロトタイプは、AB二つのまるいデバイスで一組、

それが2組あり、一方のAを動かすことにより、もう一方のAが動く。というもの
▼Measurable = 計測可能 プロトタイプができたかどうか。それぞれのモジュールごとに進捗の管理も可能と考える
▼Achievable = 達成可能 駆動系のモジュールの設置、それをArduinoでコンピュータにプログラミングし、IoT用サーバーで駆動の情報のやり取りを行うことで可能と考える
▼Realistic = 現実的 予算的にも問題ない規模である。
▼Timely = 期限が明確 7月27日の金曜日

 

 

もう一つの課題について考える。

2、今週末までに、VRゲームエネミーのシステム作り。

これができることで、仲間との信頼関係を気付くことができる。

障害は、上記同様に手が動かないことと、リソース配分で悩んで思考停止すること。

障害の克服のための計画として、手が動かないことについては、上記の息止めのif-thenがある程度効果的だと思われ、リソース配分の対策としては、まずは作業時間全体で5:5で時間を分配し、どちらか足りないほうに次の日はハイフンを増やすという方法をとる。

SMARTで整理する。

Specific エネミーが登場するためのプログラムを書く、エネミーへの攻撃時にライフが減算されるプログラムを書く

Measurable 動くコードができたかどうかが一つのKGIとして、プログラミングの進捗把握方法として、パーセンテージを自分の中に持っておくとある程度把握しやすいということを聞いたことがある。

Achievallbe エネミーの登場も、ライフの減算も一般的なゲームプログラミングの処理であるため、ソースや仕組みについて情報を得ることが可能であり、後は実装を自分がするかどうかの問題であると考える。

Realistic リソースとしては、PCとネット環境があればよい

Timely 今週末の金曜日7月13日

 

本日(日をだいぶまたいだ)は以上。