#10000

10,000時間の経験、1,000時間の経験、100のアウトプット

からだがだるい。中間課題が不安。技術的課題。

からだがだるい。たんぱく質不足だろうか。とりあえず朝一でプロテインをとった。

 

どうしたらいいのかわからない。

中間課題が不安だ。

何かを作らなければならないことをは決まっているが、

それが作りきれるかわからない。

そして作りたいものをある程度決まっているが、細部をどのようにまとめたらいいかわからない。どうしたら自分が納得できる形に作り上げることができるか。

 

今回作りたいのは、バーチャルとリアルの間のコミュニケーションを産むようなデバイスだ。

イメージとしては、発光する、小さめのルンバの見た目。

それを使ったコミュニケーション。

ただし、あくまでインスタレーション的意味合いが強いので、そこまでコンテンツとしての質はあげず、ビジュアル的な質をあげたい。

 

コミュニケーションとして、

ルンバが2つあり、ルンバの一つを片方の人が操作できる。

片方のルンバがぶつかった時に、もう片方のルンバを持っている人の方に通知が入る。

この時、どのように駆動させるか。駆動のプログラミング、そしてどのようにコニュニケーションをするかがまだ決まっていない。

 

今気づいたが、とりあえず、プロトタイプの段階として、一対一のコミュニケーションであるならば、駆動については、前後の移動だけにするのはどうだろう。

そしてコミュニケーションはできるだけシンプルにして、例えば、喜怒哀楽のみとか。

ただ、接触を伝えるだけとか。

 

おいおい、メッセージを伝えられるようになったらいいなーとも思う。

ターゲットは、離れた家族同士。

あまりやり取りをする機会がない中でも、やり取りをできるようにしたい。

そして、ルンバ同士の物理的な接触を見ることで、家族とのふれあいを感じられるようにしたい。

 

家族の会話。

(ルンバがぶつかって、母親に通知)

母親「どうしたの?」

娘「なんでもない、ただ動かして見ただけ。」

母親「なんだ、ならいいけど。最近ちゃんと食べてるの?」

娘「うん、食べてるよ。あ、そうだ、今度七味送ってよ。」

母親「うん、わかった。足りないものあったらいつでもいいなね。」

娘「はーい。」

 

上記の会話を見ると、ぶつかった瞬間に、通知ができるのと、

さらにルンバ自体が何かしら鳴ったら面白いかも。

 

また、駆動を前後の移動だけに絞るのであれば、サーボモータで重りを移動させて、でんぐり返しみたいなシンプルな挙動にした方がデザイン的には良いかも。

 

そしてコニュニケーションをどのようにシンプルにするか。。

 

今日は屁がくさい。最悪。体調悪いのか。カレーを食べたせいか。

 

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