最大多数の自己的最大幸福

社会をより良くしたいと考えるのも、自己の幸福のため。家族や恋人と良い関係を気づくのも自己の幸福のため。友人を大事にするのも自己の幸福のため。私は結局自己の幸福を最大化させるために生きているということを受け入れました。

クリエイターとして上り詰めるにはどうしたらよいかわからない夏の夜

俺はクリエイターとして上り詰める。

デザインもコーディングもモデリングも全て同じ。

批評家になるな、クリエイターになれ。

その時点での自分の実力をいくら誇示しても意味ない。

次の作品の時にはさらに自分は成長しているのであるから。

自分は常に成長し続ける。

友人から電話があった。

友人は故郷からでて、公認会計士として、コンサルティングファームで上り詰めることを志していた。

彼の姿勢は私に大きな影響を与えた。

私もクリエイターとして登りつめたい。

世界中の人々と繋がれるクリエイターになりたい。

 

しかし、成長思考は続けたい。

そして人との繋がりも学び続けていきたい。

そのために好きなことは真摯に付き合う。

 

オレンジジュースを飲みたい。

 

 

▼できごと

昨日は日曜日だったが、学校をさぼってしまった。

そして友人から電話があった。

 

何で学校をサボってしまったかというと、前日の合コンからぐだぐだとみんなで映画鑑賞会になり、そこまで面白くない映画を明け方まで見ることになった。

学校にいくため朝までおきて映画が終わりし題できたくしたが、

学校までの間すこし休む間に寝てしまった。

それで起きたら昼で、学校にはいかなかった。

学校にいくことと、友人と見たくもない映画をみること、どちらが価値観の育成になるだろうか。それはいうまでもない。

 

昼頃起きると、ちょうど別の友達から電話があった。

実は、彼女に降られたということで、前日に連絡があったのだが、あまりにも長いので一旦切った。

それで、一晩たち、これからは彼女と結婚するため故郷にかえって色々我慢していたのを全部捨て、都会のコンサルティングファームで上り詰めてやるということである。

彼は公認会計士である。

 

それはそれでいいのだが、そんな姿勢を見せられたら、やはり私もおちおちと生きてはいられない。なにかで上り詰めてやると思ったのである。

 

何はともあれ、向上心を持つことはいいことだ。

私はクリエイターとして上り詰めたいところである。

クリエイターに上り詰めるもなにもあるのか不明だが、やはり、

トップオブトップのクリエイターというものは存在する。

私はそのような存在となって、色々な人と交流し、色々なものを

世の中に産み出していくような人生を送りたい。

だから私はクリエイターとして上り詰める。

 

▼今日の進捗

◎中間課題についてはほぼない。というか2つのプロジェクトの進捗を平行して追うことに意味があるのだろうか。まずはモノタスクでひとつのプロジェクトを集中的に進めていくことが良いとかんがえる。パラレルに進めるにしても、どちらかをある区切りまで煤笑めてからある一方を進める形をとろう。

VRゲームについてもあまり進捗はないが、敵の移動のスクリプトは得ることができた。

あとは敵の出現を調整し、敵の種類をどうにかしたらUIのスクリプト作りをおこなう。あくまで行うのはスクリプト作りであり、UI自体は他の人にお願いしたい。

 
▼今日よかったこと3つ

キーマカレーをつくって食べれたこと

◎ちゃんと可燃ごみをごみだしできたこと

◎ボディスキャン瞑想の回数を重ねることができたこと。


▼人生で一番大切にしていること
▼そのために自分が今日とった行動

▼食事
▼調理

成長記録
▼今日とれた挑戦、リスク、変化を起こす行動
▼集中環境、タイミングのレコーディング
マインドセット介入
▼就寝前のシンクゼロ
▼朝一、ラジオ体操+バーピー
▼曜日別瞑想
▼マインドフルネス瞑想ガイド
▼英語記事10個読む

失敗乗り越え記録
▼今日の失敗
▼その解決策、パターン
▼小さな我慢
▼◎ヶ月後の自分イメージ
▼ifthenプランニング作成用 今日の誘惑と行動
▼マイifthen が崩れたタイミング

WOOP
▼不安・願望
◎頑張ればなんとかなる
◎やめる、目標をやる目標に言い表す
◎未来の状態をイメージできるかどうか、イメージできなければブレイクダウン
▼成果
▼障害
◎どんな考え方が目標の達成をさまたげているのか?
◎どんな行動が目標の達成をさまたげているのか?
◎どんな癖や習慣が目標の達成をさまたげているのか?
◎どんな思い込みが目標の達成をさまたげているのか?
◎どんな感情が目標の達成をさまたげているのか?
◎願望の時点で頑張れはなんとかなりそう、というものになっているか確認
▼計画
◎ifThenプランニング
◎障害から計画を作る
◎状況(場所と時間)と行動を決める

課題のSMART管理
▼Specific = 具体的
▼Measurable = 計測可能
▼Achievable = 達成可能
▼Realistic = 現実的
▼Timely = 期限が明確

 

 

 

 

 

動きがない日は得られるものも少ない。

本日は姉貴がやって来た。

朝は割りと早起きしたが、昨日の夜ルーティンの処理で何だかんだ、11時過ぎになってしまいそれから朝ルーティンとスケジュールの立ち上げに時間がかかった。

朝ルーティンの途中で、ボディスキャンの瞑想をいれたら、そのまま2時間寝てしまい一気に16時前。

そこから朝ルーティンの続きを行っていき、気づいたら18時で姉貴がくるので、部屋の掃除にとりかかった。

VRゲームのため30分ほどてをうごかしたが、ほぼHMDのセッティングだけとなった。。

エクスプレッシブライティングは飛ばします。

明日覚えていたら、今まで目標達成した経験を思い出す。


今日の進捗としては、

中間課題の制作についてはゼロ。

VRゲーについてもほぼゼロ、かろうじて、敵の出現、ライフの減算についてのスクリプトが存在することがわかった。

 

本日のストレス要因、姉貴との会話で、自信を持った自分で話をすることができなかったこと。15点

心を開いて話すことができないこと。

価値観を思い出して、心を開いて話す。

 

今日は特に嫉妬心を感じることがなかった。

対人的な出来事がないと、嫉妬心を感じることがないようだ。

 

今日のよかったことは、

・姉貴と久しぶりに話すことができたこと。

・好きなことラインでいつもより心を開いてコニュニケーションすることができたこと。

・お金をジュース代しか使わなかったこと。

 

私は人生で、自分の人生の幸福を最大化することを最も大切にしている。

そのために、

ワクワクすること、未知の挑戦をすること、そのために学習、営業をすること。

気持ちの通じ合える人との時間、世の中と心を通じ合うこと。

人のために慣れているということに自分の時間を使うこと。

練習や学習の結果成長感を得られること。

健康的な身体を維持するために使う時間。

そのために、今日は、VRゲーの進捗を考えて、心を通じ合うことを進めることで価値観を成長させた。

 

▼食事

朝食:ご飯 豚肉 キャベツ

昼食:鶏肉

夕食:ラーメン

本日は調理なし。

 

今日は挑戦的行動がなかった。

集中環境を特に見つけることはなかった。
マインドセット介入ができる経験もなかった。
就寝前のシンクゼロ:1
朝一、ラジオ体操+バーピー:3

曜日別瞑想:2
マインドフルネス瞑想ガイド:0
英語記事10個読む:0

 

失敗乗り越え記録
▼今日の失敗
▼その解決策、パターン
▼小さな我慢
▼◎ヶ月後の自分イメージ
▼ifthenプランニング作成用 今日の誘惑と行動
▼マイifthen が崩れたタイミング

WOOP
▼不安・願望
◎頑張ればなんとかなる
◎やめる、目標をやる目標に言い表す
◎未来の状態をイメージできるかどうか、イメージできなければブレイクダウン
▼成果
▼障害
◎どんな考え方が目標の達成をさまたげているのか?
◎どんな行動が目標の達成をさまたげているのか?
◎どんな癖や習慣が目標の達成をさまたげているのか?
◎どんな思い込みが目標の達成をさまたげているのか?
◎どんな感情が目標の達成をさまたげているのか?
◎願望の時点で頑張れはなんとかなりそう、というものになっているか確認
▼計画
◎ifThenプランニング
◎障害から計画を作る
◎状況(場所と時間)と行動を決める

課題のSMART管理
▼Specific = 具体的
▼Measurable = 計測可能
▼Achievable = 達成可能
▼Realistic = 現実的
▼Timely = 期限が明確

働くべきか、働かざるべきか。自分が世の中と心を開きあうためにはどうしたらいいのか。

今日は学校があった。

JavaScriptの入門、関数とイベントについて。

イベントはhtmlタグを取得し、イベントリスナーに、該当イベントを設置し、関数を実行。

 

今の段階で学んでいることは気にせずバイトを始めた方がいいか、それとも課題の制作を進めた方が良いかが悩ましい。

働いてなおかつ、自分の価値観にあっていればそれはそれでありだが、自分は仕事をすると、それがメインになってしまって、他のことを学ぶ余裕がなくなることが懸念。

資金的に厳しいところではあるが、ここはとりあえず売るための製品作成を先にした方が良い気がする。。 

 

今日はのIoTインスタレーションの制作について、まだ企画段階。

とりあえず、 Wi-Fi端末同士のWi-Fi通知は行って、アプリとかを作る余裕があればそれも行うような考えでいきたい。

プロトタイプのアウトプットまであと、18日。

さて、どのように進めようか。

 

 もうひとつ開発中である、VRゲームについて。

我がチームのコンテンツは、世界観を重視したシューティングゲーム

とりあえずゲームシステムの要である、まばたきでの発射システムはメンターのアドバイスもありなんとかなりそう。

私の担当は、エネミーのシステム作り。ひとまずはカメラまたは、プレイヤーオブジェクトの接近で現れるシステム作りと、少し手強そうな、着弾判定とライフの減算システム作りを進めねば。。。

余裕があったら、エネミーの造形自体を作ってもいいと言われたが、それはまだまだ来週以降の話ですな( ´-`)

 

今日は学校での会話がストレスのハイライトだろうか。点数としては15点から20点ぐらい。もうちょっと積極的に話しかけて、ストレス値をあげてもよかった。もうちょっと心を通わせられるような会話ができれば、ストレス値は上がるが、自分の価値観の成長にはつなげられたとおもう。ということは、ストレスはうまく話しかけられず、心が通わせられなかったことにあると思う。

 

今日は、仲良く話している雰囲気に嫉妬した。自分が人と心を通わせることを求めているため嫉妬したと思う。

人間は単純な接触頻度で信頼度をあげるらしい。もっと何でもいいないようで色々な人に話しかけられるようにしよう。

もっと俺と世の中が心を開きあい、打ち解けあう方法はたくさんあると思う。

もっと世の中と、みんなと、仲良くなるにはどうしたらいいだろうか。

俺はみんなと仲良くなりたい。

ただ俺が仲良くなりたいからといって、向こうが仲良くなりたいとは限らない。

うーむ、お互いに心を開きあい、信頼しあう方法を模索中。。 

コミュ障ってなんなんだろう。

心理学ってきには、内向的という性質は存在するが、コミュ障っていう性質は存在しないらしい。

しかも、その内向的という性質も、外部への反応せいのたかさ、敏感さを表すもので、たしかに初対面では、内向的な性格は、慎重になり、踏み込んでいく量は少ないらしいが、長期的な関係で見れば、相手との意思疏通をする力は内向的な方が高いらしい。

そう考えると、コミュ障というのは、単に成長的な思考を持っていない人が、人付き合いをより良くするための努力をサボっているだけなのではないかと思う。

そして、心を開く前に、開くための心がないと始まらないとも思う。

自分は要するに、心を開いて相手に伝えるべきことがないのではないではないだろうか。

 

今日の良かったことは、

・慈悲の瞑想よる効果かは不明だが、慈悲の瞑想を行った上で外出すると、人前に出ても自信を維持したままでいる時間が持続することがわかった。

・上記の気付きからさらに、私が一人でいるときは割りと自信満々で冷静な思考でいるのにたいし、対人的な面では自信の量が少なくなるように感じるということがわかった。

・さらに上記の気づきにより、自分と世の中がうまく心を開きあうことができないことについて、より良くするにはどうすればいいかというマインドを持つことができるようになった(今までは諦めている、近寄らないでいる色合いがつよかった)。

・四つ目になってしまうが、資金課題に目を向けることができ、より現実的に、

今後の営業方針について考えることができるようになった。

 

私が人生でもっとも大切にしていることは、 自分の人生の幸福を最大化することである。

そのために主たる要素として、

1、ワクワクする時間を得るための学習、投資、営業に時間をつかうこと

2、心を通じあう人と時間を過ごすこと、世の中と自分が心を開き会うために時間をつかうこと

3、人のために自分の力を使っていると実感できる時間

4、自分は成長している、と実感できることに使う時間

5、自分の健康のために使う時間

ということを大切な時間と考えている。

上記の価値観を守り、育てるために、今日は、

・クラスの仲間と挨拶するという行動をとることができた

・このブログをかき、授業の内容や、今日一日を振り替えることができた。

・自炊により、たんぱく質豊富なご飯をつくることができた。また、節約することにより、より長く、自分のやりたいことに時間を使うことを手助けした。

JavaScriptのコーディングというウェブ制作に必須の能力を伸ばすことにより、安定的な収入を得ることに繋がる力を伸ばした。これにより、安定的な収入を得られる可能性が高まり、結果として、ワクワクすることへ挑戦するための土台を成長させることができた。

価値観に反する行動として、

・この日記を書くために夜更かしをしてしまっていること

・人のために力を使っていると実感できる行動がなかったこと

があげられる。

 

▼食事

・朝食 キャベツ、茹で玉子、ごはん

・昼食 カレー、コーヒー

・夕食 キャベツ、ごはん、豚肉の炒め物

▼調理

・鳥むね肉の照り焼き 50点

◎とろみ液を焦げないように水を多目、蓋をして加熱したらびちゃびちゃになり、水を飛ばすのに大分時間がかかった。次回は、とろみ液の水気は少なくするようにつくる。味は醤油としょうがだけだけどまあまあだった。

・豚こまの塩レモンにんにく炒め 35点

◎イタリアンなイメージで作ってみたが、なんか京都とんこつラーメンのそこの方にたまってるやつみたいになった。天一のスープみたいな。

そもそもレモンとにんにくは会わないのだろうか。オリーブオイルとかもいれたけど前々いい感じにならなかった。レモン塩かにんにくどっちかの方がよかったかな。。

 

今日は、成長のための挑戦として、慈悲の瞑想を行うことができた。

また、学校からの帰宅後のルーティンの処理として、部屋にいかず、キッチンや風呂場でブログを書くと、集中できることにきづいた。

また、電車内で、ブログを書くことにより、価値観の認識につながり、コンビニ生活をたち、スーパーでの買い物をすることができた。


今日は成長のための気づきとして、自分と世の中が心を通わすために、自分で何かしらの工夫をすることができるという実感をえた。
就寝前のシンクゼロ:0
朝一、ラジオ体操+バーピー:2
朝一瞑想:1
マインドフルネス瞑想ガイド:
英語記事10個読む:1

 

失敗乗り越え記録
▼今日の失敗

1、調理で豚肉の味付けに失敗した

2、二度寝してしまった。

3、課題の進捗があまり見られなかった。
▼その解決策、パターン

1、次回は、レモンとにんにくは別に味付けしよう

2、一度起きたら、シャワーを浴びるなど、からだを活性化させるための策をルーティンんい取り入れよう

3、課題の進捗を生むためのアクションを一日の始めに考えよう。課題の進捗を見えるかして、公開していこう。

 

課題発表まであと2週間。2週間後の自分をイメージしよう。

このままいくと飛んでもなく困ったことになることはイメージできる。

でも、がんばれば、プロトタイプの作成、少なくとも内部の駆動は可能なはず。

 

今日新たなif-thenができた。

学校帰りには、スーパーで肉を買う。

とりあえず最低限肉を買うことを行動とする。

肉はコンビニでは変えないため。

できるだけコンビニにいくタイミングを少なくする。

 

今日はクラスの女の子と話すときにif-thenが崩れていた。

女のとこと話すときには、相手に共感し、ポジティブを5、ネガティブを1の割合で話す。

 

WOOP法で課題について考えてみる。

1、中間課題のプロトタイプを今月最後の金曜日までにつくること。

これをやることで得られる成果は、

中間課題の発表会までにプロダクトを作ることができ、そのまま営業ツールとして使うことができる。

自分の価値観を伝えるためのツールができることで、自分の心を世の中に伝えて、心を通わせやすくなる。

達成するための障害は、

まず、自分が手を動かさないこと。

それが起こりうるのは、これだけに力を使っていてよいのか?というような不安により、これのために手を動かすことにすべての時間を使えないこと。

手を止めて考える時間を作ると、テレビをみたり、別なことにそれていってしまって、そのまま時間を使ってしまうこと。

並行して進めるタスクがあると、どっちにどれだけ時間を使ったらいいんだろうと不安になってしまって、そのまま気がそれてしまったり、思考停止してしまったりすること。

障害を乗り越え、課題を達成するための計画は、

自分が手を動かす時間をできるだけ長くすること、手を止めないこと。

手が止まる要因として大きいのは、考えることだと思うので、考えている間もできるだけ考えを書き出し、手を止めることを意識的に遠ざける。どんなときにも何かしらの形で手が動いているようにすること。

可能であれば、手が動いている時間を計測するデバイスなども欲しいが、それは最優先事項ではない。

手が止まっている時間は、「今手が止まっている」ということを認識し続ける。

➡if-thenとして、睡眠以外で手が止まっている時間には、息を止めるということもあり。

➡それだと厳しすぎて、思考活動自体を妨げかねないので、例えば、考えているときにキーボードや、鉛筆などから手を放している時間、できるだけ短くしたい思考停止の時間に対し、意識的に呼吸を止めるということでif-thenを設計。

また、これだけに力を使ってよいかという不安についても同様で、不安から思考停止になり、ほかのことに気がそれることが多いので、自分を作業から離さないために、不安を手を動かして書き出すことをする。さらに、不安について考えるときには、自分の価値観をもとに考え、価値観として、これよりもその行動のほうがより重いと判断できることであれば行動を修正するようにする。そうすることで、価値観と相違なく行動でき、不安が頭をよぎる量が減ると思われる。

並行して、進めるタスクがあると、迷ってしまって試行や手が止まってしまうことについては、並行して進めるタスクについて、不安がよぎったらをifにして、それを打開するためのthenを考える。

 今ある主なタスクとしては、VRゲームのあげられるだろう。どちらにどれだけ振ったらよいかわからないというのは、双方あるいは一方の進捗が管理できていない状態がもとではないかと思う。

なので、まず、双方の課題の進捗を整理する。そして、あらかじめどちらかにどれだけの時間を振るか設定して作業を進め、都度進捗の度合いを見て次の時間の割り振りを決めるというルール付けをすることでの打開を試みる。

 

上記と合わせて課題をSMARTで整理してみる。
▼Specific = 具体的 中間課題のプロトタイプは、AB二つのまるいデバイスで一組、

それが2組あり、一方のAを動かすことにより、もう一方のAが動く。というもの
▼Measurable = 計測可能 プロトタイプができたかどうか。それぞれのモジュールごとに進捗の管理も可能と考える
▼Achievable = 達成可能 駆動系のモジュールの設置、それをArduinoでコンピュータにプログラミングし、IoT用サーバーで駆動の情報のやり取りを行うことで可能と考える
▼Realistic = 現実的 予算的にも問題ない規模である。
▼Timely = 期限が明確 7月27日の金曜日

 

 

もう一つの課題について考える。

2、今週末までに、VRゲームエネミーのシステム作り。

これができることで、仲間との信頼関係を気付くことができる。

障害は、上記同様に手が動かないことと、リソース配分で悩んで思考停止すること。

障害の克服のための計画として、手が動かないことについては、上記の息止めのif-thenがある程度効果的だと思われ、リソース配分の対策としては、まずは作業時間全体で5:5で時間を分配し、どちらか足りないほうに次の日はハイフンを増やすという方法をとる。

SMARTで整理する。

Specific エネミーが登場するためのプログラムを書く、エネミーへの攻撃時にライフが減算されるプログラムを書く

Measurable 動くコードができたかどうかが一つのKGIとして、プログラミングの進捗把握方法として、パーセンテージを自分の中に持っておくとある程度把握しやすいということを聞いたことがある。

Achievallbe エネミーの登場も、ライフの減算も一般的なゲームプログラミングの処理であるため、ソースや仕組みについて情報を得ることが可能であり、後は実装を自分がするかどうかの問題であると考える。

Realistic リソースとしては、PCとネット環境があればよい

Timely 今週末の金曜日7月13日

 

本日(日をだいぶまたいだ)は以上。

色々と自己の棚卸し

今日は、一日中家にいた。
その中でやったことは、11時ぐらいから活動を開始し、
Daigoさんの「ストレスを操るメンタル強化術」という本を読んでいた。
内容は主に、内向的性格を持つ人間の失敗に対するマインドの処理の仕方、ストレスの対処法、内向的性格の才能の活性法というようなものであった。
学術的な引用がある程度記載されてあるので、あまり引っかかることなく読み進めることができ、また、実践的な内容も多いため、自分のルーティンに取り入れる方法を考えながら読んだ。
関連し「パレオな男」さんのブログを閲覧し、ストレスを操るための瞑想の方法について、より各術的な裏付けを元に理解することができた。
その過程で、自分の人生にとって最も大切なことは、「自分の幸福の最大化」であるということがわかった。
そのまま、自分のルーティンの改良や、自分の大事なことの見直しを行なっている間に夜になる。
 
本日は、自分についてゆっくりと棚卸しをする1日となった。
 
▼食事
朝:カレー
昼:カレーそばとつな
夜:そば
もっと食物繊維をとろう、あとタンパク質
 
今日は好きな女のことのラインで、相手へのポジティブなフィードバックを織り交ぜて連絡できるように意識した。
 
今日は集中する時間がなかった。
 
今日は成長によって人は変われると感じるエピソードに出会わなかった。
Pocketでそうゆうタグを作り、それ用の時間をルーティンとしてとってもいいかも。
 
就寝前のシンクゼロ:1
朝一、ラジオ体操+バーピー:0
朝一瞑想:0
英語記事10個読む:0
 
 
今日は、
・自分の人生の目的は、自分の幸福の最大化であるということに至ったこと
・女の子をよろこばせるためには、多めに褒めて、すこしディスるといいということがわかったこと
・幸福のために、成長感とスキル成長の必要性がわかったこと
がよかった。
自分は人生に置いて、自己の幸福の最大化を目的にしていて、
今日は、
◎女の子を褒めることで、相手の気持ちを盛り上げて、関係をよくした。
◎成長感を得ること、スキルの成長がどう幸福に繋がるかについて考えることができた
 
▼今日の失敗
起きる時間が遅かった
▼その解決策、パターン
寝る時間を早くする
▼小さな我慢
▼◎ヶ月後の自分イメージ
▼ifthenプランニング作成用 今日の誘惑と行動
▼マイifthen が崩れたタイミング
 
 
 
WOOP
▼不安・願望
◎頑張ればなんとかなる
◎やめる、目標をやる目標に言い表す
◎未来の状態をイメージできるかどうか、イメージできなければブレイクダウン
▼成果
▼障害
◎どんな考え方が目標の達成をさまたげているのか?
◎どんな行動が目標の達成をさまたげているのか?
◎どんな癖や習慣が目標の達成をさまたげているのか?
◎どんな思い込みが目標の達成をさまたげているのか?
◎どんな感情が目標の達成をさまたげているのか?
◎願望の時点で頑張れはなんとかなりそう、というものになっているか確認
▼計画
◎ifThenプランニング
◎障害から計画を作る
◎状況(場所と時間)と行動を決める
 
 
課題のSMART管理
▼Specific = 具体的
▼Measurable = 計測可能
▼Achievable = 達成可能
▼Realistic = 現実的
▼Timely = 期限が明確

私の幸福と仕事の関係①

私の幸福と仕事の関係。

 

現在無職の私ですが、生活続けていくためには、何かしらの手段でお金を得る必要がある。

 

ということについて考えたいのであるが、本日は頭が働かないため。また明日とする。

幸福をえたい自分ですが、そのために成長って必要なのだろうか。

成長は自己的幸福最大のために必要か。

 

今年は、会社をやめて学校に行っている。

自己の成長のためだ。

自分の成長は、自己の幸福のために役立つだろうか。

 

以下のように考えてみた

 

▼成長感を感じること自体が、幸福に繋がる

◎成長感を感じるということは、自分が決めた目標に対して、自分がそれを遂行するということである。

◎そう考えると、成長感を感じるということは、自分で自分の人生をコントロールしているという感覚を増やすことに繋がり、フロー的な幸福量を増やしていくエクササイズのようなものであると考えられる。

 

▼あるステータスを成長させることで、得られるものにより幸福に繋がる

◎自分がもともと学校に通おうとしたのは、自分には何もなく、それを感じることが苦痛であることが一番大きい

◎自己の幸福のためであれば、そのままのうのうと生きていくということも選択肢としてありでななかったのか。

◎そのままのうのうと生きていくこともありであったが、それでは、自分の人生をコントロールしているという感覚が極めて小さくなる。

◎つまり、成長により、自分がやりたいことをやるということで、自分の人生を自分でコントロールしている、という感覚を大きくするため、私は会社(自己の意思でのコントロールが極めて狭められる環境)を抜けて、通学を始めたのであった。

◎そう考えると、今後の人生としてフリーランスや、起業も選択肢として上がってくる。

◎起業には、ビジョンとかなんや感やが必要だと思っていたけど、自分の人生を自分でコントロールするための起業もありなんだろうか。

◎でも起業するってことは、組織を動かすってことで、責任も大きくなるから、自分の人生を自分でコントロールしている感覚を増やしたいという考えだけであれば、フリーランスみたいな形でやっていくほうが幸福かもしれない。

◎ということは、さらに考えるとひとえに成長といえど、フリーランスなどを目的にする場合には、フリーランスとして売っていくためのスキルを磨くための成長が必要であると考えられる。

 

まとめ

◎成長感自体が幸福のための材料になる

◎成長してスキルを身に付けることが幸福を生み出す土台になる

 

 

からだがだるい。中間課題が不安。技術的課題。

からだがだるい。たんぱく質不足だろうか。とりあえず朝一でプロテインをとった。

 

どうしたらいいのかわからない。

中間課題が不安だ。

何かを作らなければならないことをは決まっているが、

それが作りきれるかわからない。

そして作りたいものをある程度決まっているが、細部をどのようにまとめたらいいかわからない。どうしたら自分が納得できる形に作り上げることができるか。

 

今回作りたいのは、バーチャルとリアルの間のコミュニケーションを産むようなデバイスだ。

イメージとしては、発光する、小さめのルンバの見た目。

それを使ったコミュニケーション。

ただし、あくまでインスタレーション的意味合いが強いので、そこまでコンテンツとしての質はあげず、ビジュアル的な質をあげたい。

 

コミュニケーションとして、

ルンバが2つあり、ルンバの一つを片方の人が操作できる。

片方のルンバがぶつかった時に、もう片方のルンバを持っている人の方に通知が入る。

この時、どのように駆動させるか。駆動のプログラミング、そしてどのようにコニュニケーションをするかがまだ決まっていない。

 

今気づいたが、とりあえず、プロトタイプの段階として、一対一のコミュニケーションであるならば、駆動については、前後の移動だけにするのはどうだろう。

そしてコミュニケーションはできるだけシンプルにして、例えば、喜怒哀楽のみとか。

ただ、接触を伝えるだけとか。

 

おいおい、メッセージを伝えられるようになったらいいなーとも思う。

ターゲットは、離れた家族同士。

あまりやり取りをする機会がない中でも、やり取りをできるようにしたい。

そして、ルンバ同士の物理的な接触を見ることで、家族とのふれあいを感じられるようにしたい。

 

家族の会話。

(ルンバがぶつかって、母親に通知)

母親「どうしたの?」

娘「なんでもない、ただ動かして見ただけ。」

母親「なんだ、ならいいけど。最近ちゃんと食べてるの?」

娘「うん、食べてるよ。あ、そうだ、今度七味送ってよ。」

母親「うん、わかった。足りないものあったらいつでもいいなね。」

娘「はーい。」

 

上記の会話を見ると、ぶつかった瞬間に、通知ができるのと、

さらにルンバ自体が何かしら鳴ったら面白いかも。

 

また、駆動を前後の移動だけに絞るのであれば、サーボモータで重りを移動させて、でんぐり返しみたいなシンプルな挙動にした方がデザイン的には良いかも。

 

そしてコニュニケーションをどのようにシンプルにするか。。

 

今日は屁がくさい。最悪。体調悪いのか。カレーを食べたせいか。

 

▼できごと

▼感想

▼食事


▼目標

▼達成

▼成長マインドセット

▼よかったこと

▼楽しいと感じたこと
▼より楽しくするためには

▼価値観